最新)2019年「親子で取り組む読書感想文」参考本・ガイド・動画解説付き!│小学生ママライター考案!(2019親子で読書感想文の取り組み方.zip)

※ご自身でダウンロード・印刷して使っていただくデジタルコンテンツです。
※取り組み方の解説動画付き(約20分)

~ホントはもっと高く設定したいけど!早く取り組んでもらいたいからの良心的価格(笑!
早めにゲットして早く始めて下さい!~

【こんな親御さんにおすすめ】
・お子さんと一緒に何かを取り組むことに積極的なママとパパ
・親子の関わりから学んでもらいたい、経験をしてもらいたい方
・時間がかかってもやってみたいとお考えの方

【こんな親御さんにはオススメしません】
・1日で、とりあえず、仕上げたいというやればいい的な考えの方
・子どもには自分で何でも出来るようになってほしいから、と手は出さない方針の方
・これさえやれば出来るようになる、という他力本願の方

※お子さんの性格や親御さんの方針などもあると思いますので全ての人にあてはまり、全てのお子さんが出来るという保証はございませんのでご了承ください。

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読書感想文が苦手な理由
学校では、読書感想文についての指導はほとんどありません。

夏休みの宿題にいきなり「読書感想文」とリストアップされていて、
プリントに、『書き方のヒント』なるものがピラっと一枚くっつけてある程度。

そもそも、子供たちは読書感想文がどういうものか、それぞれ捉え方も違っているようです。

そもそも、親である私たちが、ちゃんと読書感想文が出来ていたと言えるかどうか。
・・・あれこれ言える立場ではありませんよね(汗

そこが一番の問題だったりします(笑

自分もなんとなく、こなしてきた経験しかない親は、
とりあえず声はかけるし、チェックはするけれど、、、

実は、親自身もネガティブに捉えていることが多いように思います。
分からないから、書けない。

書けないから、苦手。

苦手だから、やりたくない。

夏休みの読書感想文のせいで(と言いたくはありませんが)
本を読むことすら、嫌いになるお子さんも。

人は、知らないことは、出来ません。

目で見たり、聞いたり、実際に体験することで
自分の経験として、初めて出来るようになる。



自分の思っていること、感じていることを、言葉にする、文字にする、文章にする。



この経験を、親子一緒に取り組むことで、
少しずつでも、自分で出来るようになれば、
文章力をつけることは、お子さんに取って、将来的に大きな武器になりえます。



大人になっていくにつれて、
学生時代にはレポートや論文を書き、
就活ではエントリーシートや履歴書、
社会人になればプレゼンや報告書、申請書など、
ずっと文章を使うことはついて回ると言えます。



国語が得意じゃなくても、
自分の言葉を使って、
自分を表現して行けるようになる力は、
文章に限らす必要です。




私の考えではありますが、
ある程度、道筋を示す・やり方を体験させることは
必要ではないかと考えます。
(だから、学校でも、読書感想文に特化した授業もした方がいいんじゃないかと思う)



だからこそ、
親が一緒に取り組んで、
文章力をつける練習だと思って
将来のために、と取り組んでみたらどうかな、と思うのです。

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【セット内容】(全19ページ)
■取り組み方の方法
■ワークシート
■解説動画付き
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¥ 1,980

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※こちらの商品はダウンロード販売です。(25018548 バイト)

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